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みんなの体は、水分いっぱい!(再掲)
「熱強」とは?…環境省が考えた新聞の名前 読売新聞
7月に入って、いよいよ夏休みが近づいてきたね。
そして・・・暑い日が続く!
暑いといえば、気を付けないといけないのが、熱中症(ねちゅうしょう)。
暑い場所で動いていると、気分が悪くなることがある。
めまいや頭痛、吐き気(はきけ)、異常なほどの汗などに気が付いたら、要注意。
すぐに、水を飲んで、きゅうけいすることが大切だ。
消防庁(しょうぼうちょう)によると、今年の6月29日までに、全国で5835人の人が熱中症で救急車のお世話になった。
これは、過去最多を上回るペースだ。
7月1日からは、「熱中症予防強化月間(ねっちゅうしょうよぼうきょうかげっかん)」が始まる。
環境省(かんきょうしょう)は、新聞を配って、熱中症に気を付けようと、街の人たちによびかけた。
その新聞の名は・・・「熱強新聞(ねっきょうしんぶん)」。
「熱強」・・・。
アイドルやプロ野球のチームなどをすごいいきおいで応援するときに、「熱狂的(ねっきょうてき)」という言葉を使うけど、それとはちょっと違う言葉だ。
環境省の人たちは、なんでこんな名前をつけたんだろう?
この名前には、どんな思いがこめられていると思う?
ちょと、想像してみてね。
・・・
環境省の人たちは、「熱に強くなってほしい」という思いをこめて、この名前をつけたんだって。
新聞の中には、水分をまめにとることや、決して無理をしないことなどが書かれている。
なるほどね。
ちなみに、この新聞には、2つの動物のキャラクターが使われている。
またまた、想像してみて。
熱中症予防にむいてそうな動物。
いったい、どんな動物だろう?
・・・
答えは、シロクマとペンギン。
なるほど、これはすずしそうだね。
みんなも熱中症にかかることのないように、気を付けようね。
過去の記事で、熱中症について、おさらいしておこう。
---------------------------------------
梅雨明け!
夏!
暑いっ!
そして、夏休みっ!!
いよいよ、夏も本番。
暑い日が続くね。
みんな、脱水症状や熱中症には、気を付けてる?
東京では、ドッジボールをやってる時に、12人のお友だちが熱中症で倒れちゃったんだって。
気を付けなければ!
熱中症にならないようにするためには、何を気を付ければいいの?
みんな、知ってる?
・・・
そう、きちんと水分を取ること。
それはそれは大昔。
今から何十億年物昔のこと。
人間の祖先は、海の中で暮らしていたんだよ。
いつしか、海から陸にあがり、そして人間へと進化していったんだ。
だから、人間は、水と仲良し。
みんなの体も、水がたくさん含まれているんだ。
みんなの体重のうち、どれくらいが水分だと思う?
・・・
答えは、70パーセント。
もしも、君の体重が20キログラムだとしたら・・・
そのうち14キログラムが水分ってこと!
びっくり!!
赤ちゃんはもっと多い。
なんと、75パーセント。
大人になると・・・
脂肪がついてくると、水分の割合は減ってくる。
だいたい、60~65パーセントくらいが水分。
ほんとにそんなに水分があるのかな?
自分の体を見てみると・・・とても70パーセントが水分なんて思えないね。
ほんとなのかな?
ちょっと長くなったので、この続きは明日のブログで。
写真は、ぽちゃんと跳ね返った水。ウィキペディアより。
きれいだねー!

7月に入って、いよいよ夏休みが近づいてきたね。
そして・・・暑い日が続く!
暑いといえば、気を付けないといけないのが、熱中症(ねちゅうしょう)。
暑い場所で動いていると、気分が悪くなることがある。
めまいや頭痛、吐き気(はきけ)、異常なほどの汗などに気が付いたら、要注意。
すぐに、水を飲んで、きゅうけいすることが大切だ。
消防庁(しょうぼうちょう)によると、今年の6月29日までに、全国で5835人の人が熱中症で救急車のお世話になった。
これは、過去最多を上回るペースだ。
7月1日からは、「熱中症予防強化月間(ねっちゅうしょうよぼうきょうかげっかん)」が始まる。
環境省(かんきょうしょう)は、新聞を配って、熱中症に気を付けようと、街の人たちによびかけた。
その新聞の名は・・・「熱強新聞(ねっきょうしんぶん)」。
「熱強」・・・。
アイドルやプロ野球のチームなどをすごいいきおいで応援するときに、「熱狂的(ねっきょうてき)」という言葉を使うけど、それとはちょっと違う言葉だ。
環境省の人たちは、なんでこんな名前をつけたんだろう?
この名前には、どんな思いがこめられていると思う?
ちょと、想像してみてね。
・・・
環境省の人たちは、「熱に強くなってほしい」という思いをこめて、この名前をつけたんだって。
新聞の中には、水分をまめにとることや、決して無理をしないことなどが書かれている。
なるほどね。
ちなみに、この新聞には、2つの動物のキャラクターが使われている。
またまた、想像してみて。
熱中症予防にむいてそうな動物。
いったい、どんな動物だろう?
・・・
答えは、シロクマとペンギン。
なるほど、これはすずしそうだね。
みんなも熱中症にかかることのないように、気を付けようね。
過去の記事で、熱中症について、おさらいしておこう。
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梅雨明け!
夏!
暑いっ!
そして、夏休みっ!!
いよいよ、夏も本番。
暑い日が続くね。
みんな、脱水症状や熱中症には、気を付けてる?
東京では、ドッジボールをやってる時に、12人のお友だちが熱中症で倒れちゃったんだって。
気を付けなければ!
熱中症にならないようにするためには、何を気を付ければいいの?
みんな、知ってる?
・・・
そう、きちんと水分を取ること。
それはそれは大昔。
今から何十億年物昔のこと。
人間の祖先は、海の中で暮らしていたんだよ。
いつしか、海から陸にあがり、そして人間へと進化していったんだ。
だから、人間は、水と仲良し。
みんなの体も、水がたくさん含まれているんだ。
みんなの体重のうち、どれくらいが水分だと思う?
・・・
答えは、70パーセント。
もしも、君の体重が20キログラムだとしたら・・・
そのうち14キログラムが水分ってこと!
びっくり!!
赤ちゃんはもっと多い。
なんと、75パーセント。
大人になると・・・
脂肪がついてくると、水分の割合は減ってくる。
だいたい、60~65パーセントくらいが水分。
ほんとにそんなに水分があるのかな?
自分の体を見てみると・・・とても70パーセントが水分なんて思えないね。
ほんとなのかな?
ちょっと長くなったので、この続きは明日のブログで。
写真は、ぽちゃんと跳ね返った水。ウィキペディアより。
きれいだねー!

鳥類~鳥ってどんな生き物?
爬虫類~地球の歴史を振り返ってみよう
哺乳類と魚類~クジラはどっち?
生き物~ふたつに分けると、何と何?
白と黒~シマウマのしましまもようは何のため?
絶滅したと思っていたら~100年ぶりに見つかったよ
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Posted by RAKUTO豊田校
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